脳幹(のうかん)ペンダント・イフ|脳幹を活性させ動物の免疫力を高め奇跡を起こす

脳幹(のうかん)ペンダント・イフとは?



脳幹(のうかん)とは、脳の中枢にある部位で別名爬虫類の脳と呼ばれるものです。

命にかかわる信号を発信している重要な機関です。

イフは、その脳幹を活性させ、
動物本来がもっていた自然治癒能力を引き出そうという目的で作られたペンダントです。

脳幹活性東洋医学です。

西洋医学ではほとんど無視されているものです。

しかしオカルトや宗教ではありません。

現在ではつぼ押し治療や針治療は一般的になりましたが、その効果は誰もが認めるものになりました。

しかし未だに一般の病院(西洋医学)に取り入れられることはありません。

とくに、われわれにとって何よりも変えがたい伴侶動物であるペット医療に関しては
ほぼ無視されていると考えてください。

獣医だけに頼っていては、みすみす死なせることになるかもしれません。

もしかしたら治るものではないかもしれませんが、同時に出来ないものではないのですから、

東洋医学的なアプローチが必要になってきます。

本商品は本人に苦痛を与えることなく簡単に行える治療方法の提案だと考えてください。




ガンが出来ている。手術しても体力が持たない」
「もう助からない。あと数日間しかもたないでしょう」



そんなことを動物病院で言われてショックを受けていませんか?


「施しようが無い」


ホントにそうなのでしょうか?

世にはたくさんの健康グッズがあります。

ガンが治る」と公言している怪しげな商品があります(これは違法です)

そういった民間療法の中には、苦痛を伴うものもあります。

明らかに病状を悪化させるであろう悪質なものもあります。

しかしにもすがる気持ちで、だまされてしまう・・・

もっと感単に・・・、負担が無い方法で、出来る民間療法は無いのでしょうか?





実は、我が家でもシーズー犬3匹と暮らしております。

ある日散歩中、ダルメシアンに噛まれ、眼球を失ってしまいました。

もう12歳の老犬だったため非常に心配しました。このまま死んでしまうのでは、と涙が止まりませんでした。

何とか腕のいい獣医さんの手術により傷跡は綺麗になりましたが、
白内障も進んでおり、今後の生活がどうなってしまうか・・・。

そこでたどり着いた情報が「脳幹活性」だったのです。
はっきり申しまして半信半疑でした。

WEBで情報を検索しましたが、批判めいたものを発見しなかったので、とりあえず詐欺関係ではないと判断し、

思い切って購入しました。





脳幹活性ペンダント・イフは、脳幹と共鳴する半導体が仕込んであり、
通称「0(ゼロ)波動」を発しています。

仕組みは、このペンダントを近づけるだけで、
脳幹と共鳴
させることで7つの頚椎のバランスを治してしまおうというものです。


◆首からかけるだけ。もしくは50センチぐらいの近くに置くだけ。


で、早い場合には装着したとたんに効果が出るそうです。

とにかく、利かないかもしれない、でも利かなかったとしても体に負担は何もなさそう、

というのも、使ってみようと思った理由の一つでした。



このペンダントの特徴は、

◆有効期限が無い。
◆ペットだけではなく、人間にも効果あり。
◆一生つけつづけなければいけないわけではない。


一つあれば、変わりばんこに装着することでも効果は十分期待できるということです。

こういうのは、あまり健康グッズには少ないと思います。

いんちきであれば、大概補助的に何かを買わせたり、増やすことによって良い、
等のセールスがあるのですが、

イフの場合は2個でも3個でも同じ、とはっきり書いています。

また、購入後のしつこい売り込みも一切ありませんでした。



しかし、ほとんどの人がイフを喜んで購入するわけではありません。僕も悩みました。


◆とても安っぽいのに、価格がとても高い
◆本当に効くのか?


やはり、オーソドックスな不安が付きまとってしまうと思います。


個人的には
◆小さくてなくなりやすい。(水洗い時とか)
◆装着方法に悩む。
ということもありました。
実際WEBで検索すると、紛失してショックを受けている人がいました。


購入に不安を持っている方には、

30日間返品保証

がついています。

実際に結構返品があるそうです。

驚くのは、返品したあとに、やはり買いたい、という人が結構いるということです。


ペットの健康が気になって仕方ないという方は多いと思います。

特にペットの世界にも高齢化が確実に進んでいます。


我が家も平均年齢10歳です。

脳幹活性は、免疫力を向上させる、とはいっていますが、
実際には「正常化」です。

現代病、といわれるものがたくさんあります。

また、のら猫、のら犬は強いけれど、ペットは弱い、ということも良く聞きます。

脳幹を活性させることによって「自分自身の体を自分自身で直そうとする指示が体を駆け巡る」ようにする。

つまりは元々もっていた能力を取り戻そう、というのがこのペンダントのねらいなのです。

ペットを飼っておられれば、病院にもいかれると思います。

わが愛犬も目以外に胆嚢が悪いことがわかりました。

検査に1万5千円。4週間分の薬が1万円。

これを半年続けました。


しかし一向に数値はよくならず疑問を感じました。

つまりとても有効な治療だと思えませんでした。

そこで、思い切って自然治癒能力に掛けることにして通院は辞めてしまいました。

待ち時間も長いですし、病院のあの台そのものがストレスになってしまうと考えたのも理由の一つです。


そもそも、もっと早い段階から装着していれば、数値が悪くなったりしなかったかもしれませんね。

さて、我が家のシーズーですが、残念ながら白内障は止められませんでしたが、
食欲も落ちることなく、毎日の散歩も欠かさず、元気にやっています。

イフのおかげ・・・かどうかわからないのですが、詐欺商品の類ではないことは断言しておきます。

脳幹活性ペンダント・イフ

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